anocame

あのカメラの人・一眼レフ初心者・PENTAX愛好・LIVE写真~風景等いろいろ撮ってます

2020年やりたいことリスト14つ

今日は仕事おさめでした。本業と副業合わせてよく働きました。けれど遊びや休みとのバランスも取れていて、私にちょうどいいなというワークライフバランスでした。欲を言えば本業の基本給をもうちょっとあげてくれたら不満は一気に0になりますが。

2019年も残すところあと3日になり、個人的には今年は大きな転換期でした。これまでしがみついていたものを手放し、新しいものを掴んだ感じがすごくあって、心機一転っていう感じ。過ぎ去って思ったことですが、2018年が過酷だっただけに2019年はまた自分のペースを取り戻し「音楽」「人の輪」「創作意欲」この3つを据え置いていいんだよ、という1年でしたね。

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写真は特に記事とは関係ありません

特に人間関係はぐっと広がったなあ。2020年も更に広げたい。
こんな具合で2019年に想いを馳せていると、2020年やりたいことがたくさん出てきたので、記録がてら書いてみます。

 

1.体脂肪率を30%以下にする

健康診断で「経過観察」といわれたり、突発性難聴&メニエールになったりと健康面でイエローカードだったので、2020年は本格的に数字と戦い、体を絞りたいと思います。まず第1の目標がこの体脂肪率30%をきること。今年の健康診断は何もひっかからないのも目標 

2.タイに再び一人旅行する

2015年にひとりでタイへ行ってからまた行きたいといいながら達成できていないので、来年こそは絶対に行きます。

3.世界史と宗教学の本を読む

2019年はすっかり本を読まなくなってしまい 、自分の底の浅さを感じることが多かったです。英語を勉強してるくせに世界の情報には疎かったり、ファッションで勉強してる自分感がたまらなくイヤなので、世界に目を向けて広く深く知識を貪りたいです。

4.精神性を高めるための活動をする

ダイエットと少し繋がりますが、ヨガ、瞑想、読書、講演会に行く、インプットアウトプットをする、高次元に物事を発信、受信できるような自分の精神作りを意識したいです

5.精神的にささる写真を撮る

4の流れで、アウトプットにおける写真の表現活動を意識したい

6.一週間にブログを3~5記事は書くようにする

2019年は質を意識しすぎて、全然量を書けなかったので、もう少しラフに肩の力を抜いて気軽に更新しようと思う

7.100記事を越えたときにはてなProにする

6の結果で2020年はブロガーとして成長したい

8.仕事ではコミュニケーションと言葉を大事にする

これは2019年に引き続きといった感じですが、本業副業どちらもコミュニケーションの大事さを特に実感した1年でした。人との繋がり、人への配慮、人と戦うこと、守ること、教えること、いただくこと、救われることetc。いっぱいありますね。コミュニケーションには正解も終わりもない。

9.家族を想う気持ちを行動にする

実家が大阪で、2017年に上京してきました。自分のことで必死で家族の元へ帰ることもせず、もちろん考えてはいるのだけど、考えて終わっていたので2020年は心配やなんてことない日常を離れていても共有できるように、大阪に帰る回数を増やそうと思います

10.月1は神社へ参拝する

エネルギーやパワー、見えない世界とのやりとりがおざなりになってしまっていたので、2020年は意識的に足を運びたい

11.自分の知識の領域を増やす

何か専門性を持つ。人に話して感動してもらえるような、自分の鉄板ネタを作る。会話をその場しのぎのものにしないために、何か印象的な話になるように知識を蓄える

12.俗物的なものから切り離す時間を作る

平日は仕事の中で人に揉まれ、へろへろになって帰ってきてた2019年。ゲームや娯楽でしのいでるけど、考えてみれば根本的な解決にはなっていないというか、むしろ更にエネルギーを吸い取られているので、無になる時間を作って日々エネルギーをチャージできる時間をつくる(朝日を浴びるとかリラクゼーションの音楽を聞くとか)

13.英検準2級に合格する 

2019年は手始めに3級から挑戦してみた。見事合格できたので、このまま順当に勉強を続けていけたらと思う

tamachan0706.hateblo.jp

14.FEARLESSを応援する

2019年9月に友人の勧めで見てからすっかり足しげく通うファンに。とにかく彼らの音楽とダンスが大好きでライブ中は頭のネジがぶっとぶくらい楽しい。フィットネスにでも行ってるような感覚。メンバーさんとのチェキ会も最初は戸惑いだらけだったけど、ようやく慣れてきました。また彼らの魅力や良さ、界隈の考察や、今の時代の音楽事情なども肌で感じることができたのでそれらも記事にしますね。

2020年、ワクワクすっぞ!