#Eureka

ジャパニーズサブカルチャーなブログ

Amazon Primeの魅力を語ってみよう

Amazon Primeが本当に優秀なパートナー様すぎて悩ましいという話です。
一年間で会員費用3900円で音楽・映画・本が幅広く見放題で商品もすぐに手に入るetc…。サービス充実しすぎ。

3900円なんて、一日どこかで遊びに行けば数時間で消えてしまいますよ!ぼっち行動の相棒にはもってこいのPrime様。
特に今「Prime Reading」にハマってます。

Amazon.co.jp: Amazon Prime

◆雑誌見放題!Prime Reading

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普段、本屋の店頭にあっても絶対スルーする系の雑誌も無料なら見ます。雑誌はやっぱり重さと保管が大変。それでも好きなページをビリビリ切り取ってスクラップしておく、ってのには昔から憧れがあるんですが、あれで困るのが両面好きなページだったとき!!笑

中学生の頃、好きなバンドが雑誌に出てた時に両面いい写真で、当時まだカラーコピーもそんなに浸透していなかった頃、どっちを切り捨てるか悩んだものです。

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 この雑誌見放題なら

  • 気にせずにスクショし放題。
  • 気になったお店情報、ページ等をスクショし、evernoteで管理
  • 雑誌の保管、処分などまったく気にしなくていい
  • wifi環境下でDLしておけば、wifiなくても読めるので長旅でも重宝する
  • 興味はあるけど普段は買わないものにも手をだせる
  • 情報摂取量が増えてブログを書きたくなる
  • 行きたくなる・行動範囲が広がる 
東京カレンダー 2018年 8月号 [雑誌]

東京カレンダー 2018年 8月号 [雑誌]

 

特にこの「東京カレンダー」という雑誌、とても上質な記事ばかりでお気に入りです。

◆されど雑誌、さすが雑誌

最近暫く雑誌を読んでいませんでした。20代前半の頃は好きだったんですけど。ちょうど付録がやたら豪華になりはじめた頃から「みんなと同じものを持つのが嫌だな」という理由で雑誌を離れてしまいました。

けれど今、改めて雑誌をこうして読んでみるとやはりお金を払って読むという分、記事や写真は洗練されていて「これはネットの情報じゃ手に入らないなあ」と改めて思ったんです。

Oggi (オッジ) 2018年 8月号 [雑誌]

Oggi (オッジ) 2018年 8月号 [雑誌]

 

もちろんモデルさんを使っているし、衣装さんもいる。プロのカメラマンがいてプロの記者がいる。

東京のおいしいもの・最新の飲食店を知るにももちろんネットで検索はできるんですけど、やっぱりネットの記事とは質が違う。良く見せるように最大限に考慮されて作られている。それが結構、読者側としては満足度高いんですよね、無料ですから

これが正規の雑誌の価格を払ってなら「当然」の付加価値なのですが、無料だからとてつもなく贅沢な気分を味わえるんです。

気になる情報を見つけてスクショするのも、通勤の電車の中ではすごく楽しい。夢中になって時間が経ちます。

 

東京カレンダー 2018年 3月号 [雑誌]

東京カレンダー 2018年 3月号 [雑誌]

 
東京カレンダー 2018年 1月号 [雑誌]

東京カレンダー 2018年 1月号 [雑誌]

 
東京カレンダー 2017年 11月号 [雑誌]

東京カレンダー 2017年 11月号 [雑誌]

 

 その店に行けるのはいつになるのかはわからないけれど、増えてくevernoteのスクラップが私の日々の楽しみです。